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水素水商品の特徴、価格を比較してみるスティック編waterstick

この記事は、前回からの続きです。

前回の記事を読んでいない方はこちら

水素水商品の特徴、価格を比較してみるサーバー編

 

前回に引き続き、水素水商品を調査、比較していきたいと思います。

前回のサーバータイプにかなり心動かされているけど、今後それを超える商品がでてくるのかな?

 

それではさっそく調査開始だ~!

 

水素水商品の比較【スティックタイプ】

doctor

スティックタイプの水素水を発生させる商品を調べてきました。

特徴や平均価格などを調査してきましたのでまとめます。

 

水素水商品【スティックタイプ】の特徴

スティックタイプの特徴は、長さ10cm、太さ3cm程の棒状のスティックを

水に入れておけば水素水が生成できるという商品です。

スティックは通常3~6か月効果が持続すると謳われている商品が多いです。

 

水素水商品【スティックタイプ】の価格

スティック1本で5000~8000円という商品が多く

毎日利用できると考えたら安いと思いました。

 

水素水商品【スティックタイプ】のランニングコスト

スティックタイプの商品の平均的な値を元にコストを計算してみます。

1日2リットルを生成して6か月間効果が持続するとして

値段が5000円だとしたら、1日のコストが28円

 

これは驚き!他の商品と比べるとコスト面で圧倒的に優位ですね。

 

水素水商品【スティックタイプ】の口コミ

お手軽で、コストも安いスティックタイプですが口コミはいまいちです。

効果が実感できない。最初の方しか効果が無かった。など

確かにコスト面で優れているスティックタイプですが、実際の水素の含有量や

効果の持続性は???と言った所です。

 

水素水商品【スティックタイプ】のメリットデメリット

メリットはお手軽さとコスト面ですね。

スティックをいれておくだけ。というお手軽さとコストが他の商品に比べて

安いというのは、とても魅力的だと思います。

 

しかし、デメリットもあります。

水素は分子が小さいのでペットボトルではどんどん抜けていってしまうという事ですが

ペットボトルにスティックを入れておいたら大丈夫なのか?

そして、あの小さな棒で3~6か月も効果が持続するのか?

この辺がとても気になります。

 

サーバーなど電気を利用して生成するのは解るのですが

スティックタイプは「何かを入れる」「交換する」という事もないので

果たして本当にそんなに効果があるのかな?と言った所です。

 

実際に口コミでは効果が実感できないという口コミも多く

水素水の水素の含有量の面で言っても、

 

サーバーやボトル、アルミパウチなどが平均1.0ppmなのに対して、

ステッィクタイプの物は通常の3倍のスティックを入れても0.1ppmに満たない

という実験データもあるようです。

 

なので、安いのは嬉しいですが、水素の効果を実感できないのでは

ただの水を飲んでいるのと変わらないので、スティックタイプは

今回はパスしようかと思っています。

 

また、世界的権威のある雑誌に水素水の研究で取り上げられた

太田成男教授推奨する水素水の水素含有量は0.8ppm入っているとかなり効果的だそうです。

 

水素水【スティックタイプ】の代表的な商品

上記の画像で取り上げた株式会社FDR・フレンディア

「ドクター・水素水」です。

 

かなりロングランの商品で、たまにペットボトルに入れてる人を見ますよね!

実際はペットボトルに入れても抜けてるんじゃないか・・・って話は置いておいて(笑)

 

特筆する事としては、他社のスティックタイプの会社よりも

遥かに長く販売を続けている会社なので、それなりの信頼があるのではないでしょうか。

 

デメリットの所でも書いたように、水素の含有量がどうなのかは要検証ですが

3か月、6か月と2タイプの製品があるので、利用期間が長い事をいかして

ペットボトルに1本の所を多めに2,3本入れるなど、

少し豪勢に使ってもコスト面では優秀なので、使うとしたらそういった使い方かな?

といった感じです。

 

ドクター水素水は10年以上も続いている商品ですので

コストや手軽さ以外にも、何か効能があるのかもしれませんね。

企業のホームページは↓↓から行けます。

気になる方は、公式サイトをチェックしてみても良いと思います。

スティックタイプの水素水商品を自己分析

どの商品でも良し悪しがありますが、僕の今回のダイエットは

「水素」を体内に取り入れて、健康を手にいれつつ痩せる!

と堅く決意したので、なるべく多くの水素を取り入れたいと思っています。

 

スティックタイプの水素水の特徴はなんといっても「簡単」に水素水が作れるところです。

  • 水素水を試してみたい!
  • あまり費用をかけずに水素水が飲みたい
  • 面倒なのはイヤ!簡単に水素水を飲みたい!

こんな方にはスティックタイプも悪くないかもしれませんが、現在ではもっと手軽で「確実に」水素を取り入れる事ができる商品が沢山あります。

正直な意見を言わせてもらうと、スティックタイプは「一見安く見える」というだけで、

  • 水素が本当に取れているかわからない
  • 使っていると水素が発生していないのでは?
  • もっと飲みやすいアルミパウチタイプがある
  • 自作するというタイプでは医療用にも使われている高濃度水素水などもある

こういった理由から、「もっといい商品がある」と言わざるを得ません。

ですので、どうしてもスティックタイプの水素水がいい!

ってわけでは無ければ、僕としては

  • 使いやすいのが希望な人 ⇒ 「アルミパウチタイプ」
  • とにかく水素濃度が高くて効果が得たい! ⇒ 「自作タイプ」

がオススメです!

この記事の下の方で、それぞれのオススメ商品のリンクがあるので、よければそっちをチェックしてみてください!

 

続きはこちらからどうぞ!→水素水商品の特徴、価格を比較してみるアルミパウチ編



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